2009年10月23日金曜日

BOSE IE -> IE-S

こないだの土曜、横浜東口の丸井に有るBOSE直営店にコネクターの近くがケーブル断線気味なイヤーホンを修理依頼したのが着払いの宅急便で水曜に届いた。
内容は"コネクターからケーブル、スピーカーまで一体構造のため部分修理は出来ない"ということで(想定とおりの)新品交換。代金は4200円(コミコミ)
現行機種は3年前に新製品発売時に購入した先代に比べ、イコライザーか何かを15cmほど分離してコネクターが随分とスリム化されケーブルも斜めに出てる。ワシと同じような故障が多かったんだろうね。これならポケットやカバンの中でもテンションがかかりにくそうだ。
もう一つ、スピーカー形状が工夫され耳に当たる部分のイヤーチップがかなり外れにくくなった。これも発売当初から外れ易くて無くしまくりと苦情が多く、買って三ヶ月目位に"外れにくいチップ"がBOSEから無償で送られてきたほど。シリコンのフィッティングは確かに良いけど慎重な(?)ワシでさえ一つ無くした緩さ。
機能に関係ないが、シルバーなロゴ以外は黒一色だった外観がケーブル全体が黒白二色になって随分なイメチェン。売り上げの大半をしめると思われるiPodをRespectってとこか。

あわよくば無償交換か?との期待も実はあったが人生そこまで甘くなく。三年使ってソロソロ次のイヤーホンかヘッドホンにしようと考えてたところへ、独特の中低音をイヤーホンでも聞かせてくれるお気に入りを市販価格の7割り引きほどで入手できたんで、今回の修理結果には大満足。
聞き始めてみると、高音が少しかすれ、低音も響いて来ない。不良ではなく新品ならではの硬さのレベル。しばらくエージングしたら馴染んで来るじゃろう。クレイジーケンバンドをメインで慣らし運転中ー

2009年10月18日日曜日

自転車に乗る(泉の森(境川)江ノ島(引地川)泉の森)

2009年10月18日(日)

予報通りにスカッと晴れた秋空の下、江ノ島目指して走る!

と、スタート地点の泉の森で携帯からブログを発して漕ぎ出した。

ここから10月25日(日)に追記
江ノ島で太平洋に注ぐ境川沿いを走る。


藤沢大和自転車道(旧 境川自転車道)として整備してあるかなり快適な道で住宅地や田畑の間を走る。


1時間ほど走った片道の半分あたりで、日本一ちいさな牧場飯田牧場のアイスクリームでカロリー補給。


美味しいアイスクリームの源となるミルクを大量生産してくれてる乳牛達に挨拶してから再スタート。


東海道本線を越えるのに右往左往したりしたけど、昼飯前に江ノ電駅前商店街のふな和で、生しらす、釜揚げしらすの昼飯を食べて満腹。


境川が太平洋に注ぐ最後の片瀬橋で江ノ島にご挨拶。


まさに芋の子洗い状態なサーファー達をトンビと一緒に暫らく眺めてから帰路となる引地川へ134号線を移動。


暫らくは境川から続く自転車道的整備で快適だった引地川だが、国道1号で藤沢大和自転車道が境川へ戻ってくと、必ずしも川沿いに気持ち好い道があるわけではなくなり、少し離れた車道や住宅街の公園横、時々は未舗装のシングルトラックなどを繋いで、ルートファインディングしながら泉の森へ戻った。


周回60kmほどで高低差が約60m。ちょうど一年前に自分チから飯田牧場を往復した時より長く走ったくらいなのに、川沿いで起伏が少なかった分、かなり楽に走れた。泉の森の駐車場が無料なのも高得点。次は走り辛かった引地川の上流部は使わず境川を往復走ることにしよう。

2009年10月12日月曜日

横濱Oktoberfest2009

よく晴れた碧空の下で
Eins!Zwei!Drei!Prost!

2009年10月7日水曜日

愛のスコール

一昨日コンビニで初めて見て、パンチの効いたネーミングにやられて買った 愛のスコール

味が似ちょるカルピスソーダが世に出る数十年前に都城で産まれた 愛のスコール

隣りに居る博多モンに見せたら「知らんとですか?」と逆につっこまれた 愛のスコール

緑の面積が広いラベルの 愛のスコール

松田聖子をデビューアルバム(Squall)思い出した甘酸っぱい 愛のスコール()Skal

2009年10月4日日曜日

サンクトガーレン工場開放

大盛況!

ビール10分待ち
サービスのBBQは30分待ち級

2009年9月27日日曜日

小龍(ロンちゃん)4歳7ヶ月


あんまりムダ吠えしない、オヤジの良いパートナー。暫く居ると懐いてきて可愛い。

2009年9月25日金曜日

お好み焼き 千富(ちとみ)


おやじの車の様子をディーラーに見てもらう間に昼飯を食おうという事にして、整備のお兄ちゃんが教えてくれた海岸寄りに出来たという初めての店を探してみる。
2号線の海寄りにある住宅地の一番海側、防波堤沿いに立てられたオタフクソースののぼりを頼りにすぐ見つかった店は自宅玄関脇に8畳ほどの小部屋を増設した正しい広島のお好み焼き屋。
鉄板を預かるのはこの春に自分の名前を冠した店を開いたばかり、先客との話から初孫間近という明るいオバチャン。
キャベツたっぷり、シンプルなお好み焼きは美味しくてボリューム満点。半分残したオヤジのも片付けたから3時間経った今でも満腹キープ。
点検終了の電話を待って漫画を読んでると察したのかアイスコーヒーをサービスしてくれた。
オバチャン、ナイス!また来るけえね。